千円クラスの海鮮中華ランチ! 白身魚の野菜あんかけ:noshナッシュの感想・口コミ第14回★★★★★

またまた、見つけました!1,000~1,200円クラスの海鮮中華定食です!!

白身魚の野菜あんかけ

メニュー詳細:白身魚の野菜あんかけ、ほうれん草ときくらげの中華和え、エビチリマヨネーズ、ブロッコリーといかの豆板醤炒め。

揚げた白身魚の上に5種類の野菜やきのこを使った中華あんがたっぷりとかかった白身魚の香味野菜あんかけ。竹の子のシャキシャキ感や椎茸のコリコリ感など、食感も楽しんで頂けるメインとなっております。旨味ある中華あんと淡白な味わいの白身魚がとてもよく合います○副菜にはきくらげが良いアクセントとなったほうれん草ときくらげの中華和え、チリソースとマヨネーズの甘辛いタレが絡んだエビチリマヨネーズ、ピリッと辛いブロッコリーといかの豆板醤炒めをご用意致しました。

nosh
カロリー252kcalたんぱく質20.1g糖質17.2g 炭水化物(20.0g)
脂質10.7g食物繊維2.8g塩分2.4g
※1個当たりの栄養成分となります。

6月30日変更⇩

カロリー245kcalたんぱく質18.9g糖質15.6g 炭水化物(19.2g)
脂質10.8g食物繊維3.6g塩分2.4g

原材料:白身魚の野菜あんかけ(パンガシウス、中華あん、たまねぎ、植物油、たけのこ、パプリカ、青葱、椎茸、片栗粉)、ほうれん草ときくらげの中華和え(ほうれん草、きくらげ、もやし、にんじん、オイスターソース、醤油、おろししょうが、植物油)、エビチリマヨネーズ(えび、チリソース、マヨネーズ)、ブロッコリーといかの豆板醤炒め(ブロッコリー、いか、みりん、醤油、醸造酢、豆板醤)/調味料(アミノ酸等)、リン酸塩(Na)、酒精、ポリリン酸Na、酸味料、酢酸Na、グリシン、増粘剤(加工でん粉、キサンタン、グァーガム)、糊料(加工でん粉、キサンタンガム)、着色料(カラメル、アナトー)、pH調整剤、増粘多糖類、香辛料抽出物、酸化防止剤(V.C)、甘味料(スクラロース)➡添加物については、こちらをご覧ください。

白身魚の野菜あんかけラベル

帯に色々表示されています。

内容量は、255gです。➡内容量まとめ

帯を取って開けると!こんな感じです。

白身魚の野菜あんかけ解凍前
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レンジ

電子レンジに入れ6分加熱。

ラベルでは500Wは7分~7分30秒となっていますが、うちのレンジは強いのか!?大体1分減らして丁度良いです。電子レンジの窓が蒸気で曇って、それがあつまり、少し水滴になるくらいでちょうど良いです。

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解凍され温まりました。

白身魚の野菜あんかけ解凍後
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お皿に広げて見ました!!彩りも良いですね!

白身魚の野菜あんかけ斜めビュー
白身魚の野菜あんかけ皿正面

内容量:255gは、noshの中では中間位の量です。➡nosh一覧表
※お皿の直径は、27㎝です。

感想

白身魚の野菜あんかけ

まるでオニオコゼの中華あんかけ!魚はホクホクで、野菜いっぱいの甘辛いたれで美味しいです。

ほうれん草ときくらげの中華和え

濃い目の味付けで、こりこり歯ごたえです。まるでおばあちゃんの味のようで、ご飯やお酒が進みます。

エビチリマヨネーズ

海老が入っているだけで嬉しいですね!水っぽいけどプリプリでしかっりとした味付けで美味しいです。

ブロッコリーといかの豆板醤炒め

ブロッコリーにもイカの味が生きています。豆板醤と言ってもそんなに辛くなく美味しいです。

総評:★★★★★

副菜3品がどれも主菜のような味と存在感です。食べていると芝浦の有名中華レストランで1,000~1,200円クラスのランチを食べているようです。ビールや紹興酒にも合いますので、家呑みのお供にいかがですか!

レビュー

5月27日現在このメニューには、レビューがありません。隠し玉だからでしょうか!?(^_-)

NOSH公式サイト のレビューは、それぞれのメニューのページにありますのでご覧ください。

まとめ

白身魚の野菜あんかけ

第14回のメニューは、「白身魚の野菜あんかけ」を取り上げました。

今回のメニューも、また良いのを見つけてしまったという感じで大満足でした。

ぜひ一度試してみてください。

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レンジの加熱時間を失敗しないためには、こちらをご覧ください。➡電子レンジ加熱時間:失敗の防ぎ方

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